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吉田松陰

吉田松陰

気になっていたけど
難しそうで敬遠してましたが
漫画だったら読めるはず。。笑

ということで子どもに読み聞かせながら
(漫画読み聞かせって。。笑)
実は自分用に読んだ漫画です。

さすが私の尊敬する方々が
尊敬している人ですね。

29歳、30歳で命を落としながらも
こんな後世まで名を残し
影響を及ぼしている方

日本が危ない、政府が腐っている!
このままだと清のように日本も西洋人に乗っ取られるがままになると

早くから気づいていた吉田松陰。

彼は敵を知るため、己を知るため
学問、そして実際に必ず現場に向かって確かめることを怠らず、

いざという時は言うべきことを言った方だったんですね。

生徒「先生はどうして学問をするのですか?」

吉田松陰「学問を学べない人のために学び
学んだ学問を彼らのために役立てるのです」

どんなに行動できない時があっても
(牢獄に入れられていた時など)
吉田松陰は学び続け、そして教え続けました。

そして、戦に負けても凛とした態度で
西洋と交渉した吉田松陰の教え子高杉晋作に
私達日本人はどれだけの恩恵をうけたのだろう。

感謝。

今私達は何をすべきか。

学ぶこと

自分ができることを一つづつ丁寧に。

 

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